映画「メカニック」&「メカニックワールドミッション」はマジ面白い!

スポンサーリンク

オマチです。

また、ジェイソン・ステイサムの映画を観てしまいました…

最近、ちょっとハマりすぎですね。反省。

でも面白いんだもの~

スポンサーリンク

「メカニック」

メカニック (字幕版)

証拠を残さず、事故に見せかけて標的を機械的に処理する殺し屋「メカニック」!

主人公のビショップをジェイソン・ステイサムが演じています。

内容としては、殺し屋の仕事の恩人かつ友人を殺すミッションを与えられ、やむを得ず殺すわけですが、後でわかるのですが実はそれは仕組まれた(騙された)ものなわけです。

それを知らない(殺した)友人の息子から頼まれて、仕方なく殺し屋の仕事を教えたり一緒に実行したりするわけですが、当然、その父親を自分が殺したなんてことは言えるはずもありません。

そんな中、ひょんなことからその息子は自分の父親をビショップが殺したことを知り、そして、息子がそれに気づいたことをビショップも知るんですね。

そして、ラストは…ここは非常にいいところなので言えません。

是非、映画を観てください!

スポンサーリンク

「メカニックワールドミッション」

メカニック:ワールドミッション(字幕版)

前回のラストを踏まえて、今回は始まります。

殺しをやめてブラジルで平穏に過ごすビショップのもとに、昔の兄弟子クレインから3人の殺しの依頼が舞い込むんですね。

最初からアクションシーンが全開です!

当初は受けるつもりがなかったビショップですが、たまたま良い仲になってしまった女性(これがまたキレイなわけですよ)を人質に取られ、やむを得ず非常に厳重な難しいミッション(武器商人)を次々と暗殺していくわけです

が、当然、ビショップからすればその女性の救出が一番のミッションなわけです。

そこで、3人目の武器商人と組んで、そやつを殺したと見せかけ、反撃に出るわけですね!

たった一人で、色んな仕掛けや手りゅう弾まで使って、そりゃもう見事な殺しっぷりで、これを痛快と言わずして何と言うんでしょうかね~(笑)

最後は、女性をシェルターのようなもの?

で一人逃がし、自分は残ってクレインとタイマンです。

そして、最後はこれまで言ってませんでしたがクレイン所有の大型クルーザー上で激戦を繰り広げた末、クルーザーが大爆発で生存者なし…

ラストはこれまた観てのお楽しみです!

スポンサーリンク

まとめ

これらを観る前に3本ほど別の映画を観たんですが、順番としてはそれで良かったなーと思っています。

他にもまだまだ出演作があるので、引き続きAmazonプライム&ファイアスティックの最強の組み合わせで鑑賞したいと思います!

いやー、本当に面白かったな。2作続けて観ちゃいました。

計3時間半くらい(笑)

【関連記事】

スポンサーリンク
レビュー・本・映画
スポンサーリンク
スポンサーリンク
オマチくんをフォローする
スポンサーリンク
Omachi Log