橘玲(たちばなあきら)のおすすめ経済小説3選

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オマチです。

橘氏は投資や経済に関する著作が多いですが、その中でも実際に自分が読んで、間違いなく超面白かったと言える小説を自信をもってご紹介します!

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亜玖夢博士の経済入門

亜玖夢博士の経済入門 (文春文庫)

これは私が橘玲という作家を知ることになった本です。

新宿歌舞伎町を舞台に、亜玖夢博士という天才科学者とその助手が、逃げ場を失った相談者を経済理論?で解決に導くオモシロ本!

これを読んで、他の著作を読んでみようと思った作品ですね。

続編もありますよ。

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タックスヘイブン

タックスへイヴン Tax Haven (幻冬舎文庫)

今となっては「非常に有名な国際金融小説」だと思います。

シンガポールや韓国等を舞台に、プライベートバンクや裏社会についての描写が凄い!

なんでこんなこと知ってるの?

と思ってしまいます。

金融関係の方はもちろん、全く違う業界の方が読んでも面白いはず!

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マネーロンダリング

マネーロンダリング (幻冬舎文庫)

橘氏の処女作です。

これはもう、一気読み間違いなし!

出だしからハマりますので時間ある休日にした方がよいのでは?

最高なので、内容は秘密です。

是非読んで楽しんでください!

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